歳月人を待たず
フリースクール
活動報告

館中日記 2.25
うれしい“高校合格”の知らせを受け取ると、入会してきた当時のことを思い出し、変化の大きさにびっくり。
まさに、歳月人を待たず。
あっという間に想える「今」があるのは、必死に毎日を生きてきた積み重ねですね。
先のことが見えず、不安だった日々の中を、家族・子ども館・友だち・ほかにもたくさんの人たちが関わって大事に大事に育んできた命が、今日に繋がっていることを考えると、また一日、しっかりと頑張ろうと思えます。